夜間想定の避難訓練を実施しました。

本日は年に2回行う避難訓練のうち、夜間想定の避難訓練を実施しました。

通報を行う職員も訓練にすっかり慣れ、スムーズな対応を

行うことができました。

 

 

 

 

 

 

最後に、小樽市消防署オタモイ支所の消防士の方より講評を頂きました。

 

 

 

 

道内では火災が年々増加しているそうです。

戸建て住宅では火災報知器の設置を義務付けられておりますが、

小樽市内では、まだ7割の設置率と低い状況であるそうです。

これからの季節は空気が乾燥し、火災の危険性も高くなります。

これからも火の取り扱いには注意をしていきましょう。